2005年07月31日

素朴な「中の中の学生」

 中の中の学生がコンパで教員にお愛想を言わないことを書いたが、それは何もコンパの席に限ったことではない。

 ゼミのコンパをやろうと言うと、「先生とお酒なんか飲みたくないっす」などと平気で口にする。いやいや、こっちだってどうしても君と飲みたいわけではないんだよ、大学では教員と学生がコンパをしてね、いろいろ議論をしてね、そういう行為自体に意味があるんでね、ハーバーマスによればドイツでは会食クラブに社会的関係を超えて人々が集まってそこでの議論が公衆を作り出していってね(5月22日)、同じように大学も教員と学生が議論することによってつくられていくのだよ、などと思うが、「何でそんなに酒飲みたいんすか?」などと、正面切って言われてコンパができるはずもない。

 ゼミの教員の科目を履修しない、履修しても授業は休みがち、試験は一生懸命勉強しない。もちろんそれらの1つずつに、おもしろそうな科目ではない、1限の授業だ、試験勉強は面倒だといった理由はあるのだろうが、それを素直に出してしまってどうするのだ。思っていることを素直に口に出せばいいというものではない。

 問題は他大学の学生とくに一流と言われる大学の学生が、うちの学生が教員に対して言うようなことを言わないということ、そして、このことをうちの学生が知らないことである。
posted by Prof.T at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中の中の学生とのコンパ

 中の中の学生は、だいたいにおいて教員との会話に慣れていない。教員との会話の思い出は、面談ぐらいか。緊張した中で喋ったはずだから、いい思い出ではない。
 教員との会話に慣れていないから、コンパで教員の横に座っても、お愛想を言うこともない。「先生は何を飲まれますか?」とか、「先生は何がお好きですか?」とか、そんな会話を振ることもない。こちらが話しかけない限り、会話が始まらないことがほとんどである。

 教員にへつらう必要はないし、学生との会話を弾ませたいわけでもないが、就職活動や社会に出てからのことを考えると、これでいいのかと心配になる。
posted by Prof.T at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中の中の学生と挨拶

 中の中のうちの学生は教員との関係の取り方が下手である。例えば挨拶ができない。
 大人数の教室であっても、毎回授業で前に座っている学生の顔は、こちらにとっておなじみである。中には過年度に他の科目で教えた学生もいる。質問に来る学生もいる。そういった学生の顔はこちらも覚えてしまう。ところが、キャンパス内や大学の近くで彼らとすれ違う機会があっても挨拶、会釈はない。

 気づいていないわけではない。彼らもこちらの存在がわかっている。顔を動かさず、しかし、目はしっかり動かして、こちらを確認している。妙に顔をこわばらせている。しかし、ほとんどの場合、結局は挨拶、会釈がないまますれ違っていく。

 彼らの多くは挨拶をしたいと思っているのだろう。そうでなければ、視線を動かしたり、顔をこわばらせたりはしないだろう。しかし、高校までずっと抱いてきた教員からの疎外感、教員に対する不信感が、最終的に挨拶することを阻止しているような気がする。

 挨拶などどうでもいいように思われるかもしれない。ただ学生が思っている以上に、教員は学生の顔を覚えているものだということ、そして、顔を覚えている学生とは教室の外でもコミュニケーション(最も簡単な直接的コミュニケーションが会釈だろう)を取りたいと思っていることは知ってもらいたい。
posted by Prof.T at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ようやく起床・・・

 久しぶりにたっぷり寝た。

 今日はとくに予定なし。ゆっくりできる日だ。もっとも書類を3つつくらなければならないが、それほど時間はかからないだろう。

 明日も会議がある。とっとと書類をつくって、その後はのんびり過ごそう。 
posted by Prof.T at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月30日

オープンキャンパス

 研究会は代表の先生の大学の研究室で行った。夏休みの土曜日だというのに、大学に近づくにつれ、人が多くなる。「何でこんなに人がいるんだ」という声が聞こえる。で、大学構内に入ったら合点がいった。オープンキャンパスだった。
 キャンパス内を高校生や付き添いの親が歩いている。アルバイトなのだろう、学生が大きな声で案内している。建物の中では模擬授業や受験相談などもやっているのだろう。研究会の最中もブラスバンドによる校歌や応援歌の演奏が聞こえてきた。

 うちの大学はいつなのだろう。今年はオープンキャンパスの仕事は割り当てられていないので詳しい日程は知らないが、確かM様が模擬授業をやるはずだ。私も以前2度ほど模擬授業をやったことがあるが、高校生と付き添いの親がいる中で、専門の話をわかりやすく説明するのは難しい。大学としては、とにかく他がやっているから、やらないわけにはいかないのが本当のところだろう。教員の多くはオープンキャンパスを面倒なものと考えると思うが、高校生にとってはキャンパスや授業の雰囲気の一端がわかっていいのだろう。

 高校生諸君、オープンキャンパスに行って、この大学に入りたい!と思ったら、合格できるように一生懸命勉強しなさい。この夏休み、死にものぐるいで勉強したら、秋にはグッと成績が向上するはずだ。頑張れ、受験生!
posted by Prof.T at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと帰宅

 研究会は1時に始まり、3時半まで。
 文献リストを持ち寄って共同研究のテーマを絞って行くはずだったが、代表の先生が最近翻訳した論文について「参考になるから」と説明をし始める。共同研究とは無関係ではないし、内容もおもしろかったが、共同研究のテーマを絞ることはできず。文献リストも最後でちょっと見る程度だった。
 その後、用事がある先生をのぞいた3人で場所を変えて雑談。ビール2本がからになったところで解散。
 買い物をして先ほど帰宅。
posted by Prof.T at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とりあえず・・・

 とりあえず文献リストはつくった。

 それにしてもいくつかの共同研究のために文献リストはつくるのだが、それらを読む作業を全然していない。
 すべては夏休み。夏休みは研究に専念だ!

 そろそろ出かける準備をしよう。途中で何か食べていこう。
posted by Prof.T at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

眠い・・・

 眠いが、何とか起きあがる・・・

 それにしても、飲み会は疲れる、体力がいる。

 昨日の会議、M様が出席していたのだが、前日の飲み会の疲れがありあり。しかし、他の先生がいる手前、だらけた格好はできない。背筋をしゃんと伸ばして座っているが、それが逆に痛々しい。髪の毛はおしゃれで立てているのか、寝癖なのか、微妙。アルコールが抜けきっていないのか、顔は赤い。声はかすれている。「冷房でやられました」と言っていたが、スナックの後、カラオケで3時まで歌いまくっていたのが真相。それでも4時間半、最後までしっかり会議に出た。その後、また飲みに行ったのだから立派というか・・・、とにかく若い。
 
 おっと、こんな話を書いている場合ではない。研究会の準備だ。
posted by Prof.T at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帰宅・・・

 2時からの会議。長引くことが予想されたので、お昼をしっかり食べようと思い、「なか卯で親子丼かな。そばも一緒に食べようかな」と思っていたのだが、歩いていたらさくら水産に遭遇。500円の安さに負けて突入し、ご飯を2杯、生玉子とともに食べ、準備万端で会議に臨む。

 案の定、会議は時間がかかる。各自が持ち寄ったものを1つずつ検討。終わったのは6時半。飲み会があると思いきや、責任者はコンパがあるという。結局、同じく委員であったM様と飲みに行くことにしたら、今日の委員会とは関係のない同僚2人が加わることに。
 まずは中華で軽く食事。ビール数本と紹興酒1本が空く。
 その後、居酒屋へ繰り出し、焼酎1本と冷酒2本を空ける。
 「あまり飲まずに」という今朝の誓いはどこへやら、かなり酔って帰宅。とはいえ、学部の教育について、いろいろ議論したこともあるので、単なる飲み会とは異なる(と自己弁護)。

 とっとと寝て、早起きをして、研究会の準備だ!
posted by Prof.T at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

わすれてた・・・

 一仕事終えてのんびりしたあと予定を確認したら、明日研究会(5月21日の研究会)があるのをすっかり忘れていた・・・。
 文献リスト作りは帰ってからだ。今日(こそ?)はあまり飲まずに帰ってこよう。
posted by Prof.T at 12:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終わった!

 ここ何日か苦しんでいた仕事がやっと終わった。会議で修正しなければならないところをいろいろ指摘されるかもしれないが、とりあえずすっきりした!
posted by Prof.T at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中の中と教員

 中学、高校の成績中位者というのは教員から一番遠い存在ではないのかと思う。

 成績上位者はクラス担任から注目されるし、成績下位者もやはり教員が注意しなければならない存在である。運動、芸術などで特別な能力を有しない限り、あるいは素行等に問題がない限り、成績中位者は教員から特別の注目を集めることはないだろう。成績中位者は教員からすれば、いわば安全パイな存在である。生徒側からすれば、教員からかまってもらえない、放って置かれる存在である。
 中学、高校と成績中位者は成績上位者、成績下位者に比べて、教員との会話が少ないのではないかと想像する。そうして、彼らが意識しているかどうかは別として、教師というものに対して不信感のようなものを抱いているのではないかという気がする。自分たちが教員から注目されているはずはないという思いこみがあるように感じる。

 これが結構困ることで、中の中と言っても、これは勉強の成績だけの話で、1人1人は個性的な存在なのだが、それが教員側に伝わってこないのである。中学、高校で教員と話をしていないのだから、大学で教員と話せるはずがないのは当然だ。おまけに中学、高校と違いクラス担任などという制度もない(いくつかの大学では導入しているようだが、うちの大学は未実施)。というわけで、機会をつくって学生とコミュニケーションを取ることが必要になってくるのだが、これがまたいろいろと大変である。
posted by Prof.T at 08:21| Comment(0) | TrackBack(1) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の予定

 午後から会議。他学部の教員とともにいろいろと細かい打ち合わせ、作業を行うので、夕方までかかるはず。その後、軽く打ち上げをするはず。何だか毎日飲んでいるなあ。

 会議までに仕事を終えないといけない。
posted by Prof.T at 06:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと帰宅・・・

 6時半に大学の最寄り駅に集合、7時ちょっと前に居酒屋にはいる。学生4人、教員は当初4人、学部長が遅れて参加して最終的には5人。M先生も参加している。
 教育実習を終えた学生の打ち上げという趣旨だったらしいが、そういう話はほとんど出なかった。何だかよくわからないままビール、焼酎が空いていく。
 6リットルの女子学生の話はおもしろい。頭の回転が速く、突っ込み、ボケともに自在である。絶好調で、大いに笑わせてくれる。
 10時近くなったところで会計。学生1000円、教員5000円。

 学部長、学生2人が帰り、残りは2次会。M先生らが行きつけの大学近くのスナック。6リットルの女子学生も参加したが、席に着くなりママの毒舌の餌食にかかる。
 「あなた、太りすぎ!やせなさい」
 そういうママも十分太っているのだが、それだけにズバリ言える。その他にも、われわれが言えないことをどんどんはっきり言う。6リットルの女子学生も黙るだけ。亀の甲より年の功とはよく言ったものだ。

 作業中の仕事が気になって私は先に失礼して、先ほど帰宅。軽く寝て、仕事を片づけてしまおう。
posted by Prof.T at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

出かけることにする

 仕事は片づいていないが、出かけることにする。
 明日も飲むことになるだろうし、仕事も終わっていないのであまり乗り気ではないのだが、学生が教員と飲みたいなどと言い出すことはめったにないことなので行ってみることにする。
 先日のカンニングの手口のような、学生ならではの情報が得られるのではないかという色気も多少ある。
posted by Prof.T at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題をつくる

 6月19日にも書いたが、院生の頃、予備校の模擬試験問題をつくるアルバイトをしていた。
 解説を含んで作問料は科目で1題5万円、特定大学の論文形式の問題は10万円ほどだった。

 科目の試験を作成して大変だったのは、選択式の問題の誤答作りだった。
 「下線部に関連する説明として正しいものを選びなさい。」という問題を出して、選択肢を1〜4(あるいは5)用意する。正解の1つはいいのだが、残りの3つ(あるいは4つ)は誤ったものを用意しなければならない。正しい記述は教科書にも、参考書にもあるから問題はない。誤答は問題に即してオリジナルなものを用意しなければならない。簡単すぎてもいけないので、結構、頭をひねらなくてはならない。選択肢が5つだと4つ誤答を用意しなければならないが、最後の4つめが出てくるまでに時間がかる。何しろ普段正しいことを追究していて、誤っているものをつくるなんてことをしていないから大変なのだ。

 逆に「誤っているものを選びなさい」という問題の時は、誤答を1つ用意すればいいので楽なのだが、こちらの形式の問題は推奨されていなかったように記憶する。

 受験テクニックとして、選択式問題の正解は記述の一番長いものと一番短いものにあることが多いということが知られているから、問題文の長さをなるべく同じようにするなどの配慮もしなければいけない。いつも締切ぎりぎりまでかかっていたような気がする。いや、ときどき締切を過ぎて担当者に迷惑をかけていた。

 何となく昔のことを思い出した。
posted by Prof.T at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 昔の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中の中

 昨日、幹事の段取りの悪さについて書いた。これは昨日の学生にだけ当てはまる話ではなく、うちの学生一般に言えることである。

 多くの大学がそうであるように、学生の多くはうちの大学に入りたいと思って入ってきているのではなく、偏差値的に入れるということで入学している。厳密に調べたわけではないが、これまでの経験から言えば、普通科として中位に位置する高校の、これまた成績中位者が入学してきているような感じだ。いわば中の中である。だいたいこういう高校に進学するのは普通の中学に在籍する中位成績者で、そう言う意味では筋金入りの中の中である。

 中の中の学生の問題点はいくつか指摘されるが、その1つがリーダー経験の欠如である。だいたいにおいてクラス委員や委員会の委員長などというのは成績上位者に割り当てられる。中の中には回ってこない。彼らは仕切られる一方で、仕切る経験を持たない。もちろん勉強は普通でも運動、楽器演奏などにおいて特別な才能を持っていれば、部長などを経験して仕切り経験を持つ。こういう学生もいないことはないが、多くはない。

 仕切られる一方で、仕切る経験がないというのは困るから、学生には順番に幹事をやらせる。コンパ、合宿、他ゼミとの合同コンパなどを順番にやらせて仕切る苦労、仕切り方を学ばせる。これが結構大変である。
 昨日の幹事も「俺は酒を飲まない」ということで、酒代を考えずに店を選んだ。料理代は3500円だが、飲み物は別で、メニューを見るとアルコールは安くても500円だ。飲み放題メニューはない。酒を飲めばいいというものではないが、これでは盛り上がらない。また幹事には注文をまとめるという考えがなく、店の主人が1人ずつ注文を取ってまわり、無駄に時間を浪費する。乾杯の挨拶のひねりもない。書いているときりがないのだが、いろいろ口を挟みたくなるのを我慢するのもストレスがたまる。

 最後に授業料を払うことになったのだが、果たして彼は仕切るということを学んでくれたのだろうか?


 続きを読む
posted by Prof.T at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ようやく起きる・・・

 早起きするつもりが、こんな時間・・・。
 今日も暑そうだが、とりあえず夕方までは一昨日、昨日の仕事を続ける。

 夜は今日も学生との飲み会。教育実習に行った学生数人と学部長を含む何人かの教員が集まる。学生側の要望ということで、教職担当の教員には呼びかけていない。学生の中心は女子学生2人で、1人が「6リットルの女子学生」(7月21日)である。
 さすがに好き放題飲ませるわけにはいかないが、怖いもの見たさは否定できない。行きたいような、行きたくないような複雑な心境だ。

posted by Prof.T at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

帰宅

 学生との飲み会。電車を乗り継いで出かけ、また電車を乗り継いで帰ってきた。疲れた・・・。

 予定通りアルコールはビール1本のみ。あとはウーロン茶だけ。料理はまずまずだった。

 ある男子学生が幹事を務めたのだが、うちの学生はこういうことに慣れていないため、段取りが下手。つい口を出したくなるが、我慢も教育だとどこかで聞いたようなことを考え、とりあえず彼に任せる。

 さてと仕事をやるか、さっさと寝て早起きするか、どうしよう。
posted by Prof.T at 22:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そろそろ出かける準備を・・・

 心にぽっかりと穴が空いた状態で午後を過ごした。仕事をやらないわけにはいかないので、資料を見ながらキーボードをたたいたが、午前中更新ボタンをたたいたときほどの力は入らず。
 ともあれ半分近くまで片づけた。最近は体調もあまり良くないし、明日も飲み会だし、軽く飲み食いして、早めに帰ってくることにしよう。

 学生が選んだ店は大学からも家からも遠い店。外はまだ暑そうだが、そろそろ出かける準備をしないと遅刻する。
posted by Prof.T at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。