2005年09月15日

サービス業について

 たまたま泊まっているホテルがわからなかっただけなのに運転手を叱り、ナイフとフォークのセッティングし忘れをうるさく言う。それをわざわざブログに書き込んで、本当に大学教員は面倒くさい人種だとか、あるいはProf. Tというやつは小うるさいやつだとか、きっと偏屈な頑固じじいになるに違いないとか、そんなコメントを書かれたらどうしよう、コメントを書かれなくてもみんなきっとそう思うだろう、ああ、やっぱりブログに書かなければよかったとか、そんなことを考えさせ、悩ませるのは、サービス業として失格だ。

 タクシーに乗って目的地を告げたら、黙ってそこへ連れて行ってくれればいい。ファミレスのランチだ、サッと出てきて、サッと食べて、サッと帰れればそれでいい。ブログのネタを提供するサービスは不要だ。
posted by Prof.T at 20:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファミレスで・・・

 ファミレスに着いて、いつものように日替わりランチを注文。それほど待つことなく、ウェイトレスが持ってきた。「ご注文の品はおそろいでしょうか?」と聞いてくる。どう答えようか、一瞬考える。

 いや、ナイフとフォークがなかったんでね。

 料理を運んで来て、テーブルの上を見ていない、ナイフとフォークがセッティングされていないことに気づかない。ファミレスのサービスにおいても、視野を広くとることが必要なのだ。
posted by Prof.T at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

他学部の学部長とすれ違って・・・

 お昼を食べにキャンパスを出るところで、他学部の学部長と会った。挨拶をすると、「今日はどういう用事?」と聞いてくる。職員じゃないんだから、そういう質問はしないでほしい(7月10日の記事)、と思いつつも、そうは言えないから「ちょっと学部長に用事があって」と答えた。そうしたら、「いつものパタン?」と聞いてきた。「ええ、まあ」と返事をしたが、いつものパタンとはなんだろう?

 ファミレスへ向かう道すがら考えてみたが、やはりさくら水産で飲むパタンか?

 いや、今日は飲まないんだけど、会議がある明日はわからない・・・。
posted by Prof.T at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前学長とすれ違う・・・

 大学へ来たら、前学長とすれ違った。

 大学教員の役職は、任期が終わればそれまでで、他の役職を引き受けない限り、平教員に戻る。学部長を辞めて研究所長になったり、副学長に抜擢されたりすれば別だが、そういうことがない限り、学部を構成する単なる一教員に戻ることになる。給料も教員の俸給表に従って支払われるから、役職在任中は役職手当が付くけれども、終われば教員としての給料だけを受け取ることになる。少なくともうちの場合はそうである。

 一般企業には降格人事というものがあるが、学長や学部長を辞めて平教員に戻るのは降格人事とはされない。大学行政だけが生き甲斐という教員にとっては、降格人事かもしれないが、多くは雑務から解放され、研究に復帰できることを喜ぶ(はず)。

 一般企業では降格人事にあった人をどのように呼んでいいのか困ることがあるようだ。確かに昨日まで部長と呼んでいた人をいきなり課長とは呼びにくいかもしれない。その点、大学は、先生と呼べばいいので問題はない。

 前学長は「激務から解放され、研究に専念できるのでうれしい」と、指導している院生に言っているようだが、定年まであと2年、もう1期務めたかったのではなかったかと思う。後ろ姿が寂しく見えるのだが、穿ちすぎか?
posted by Prof.T at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の予定

 明日の会議の打ち合わせのために、学部長を訪ねる予定。前期、頻繁に会っていた学部長とも1ヶ月ぶりに会う。後期が始まれば、また週に何度も、会議室で、学部長室で、そしてさくら水産で会うことになるのだろうな・・・。
posted by Prof.T at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

Intercity車内で・・・

 10年以上前の話。ヨーロッパ内を知り合いとIntercityという列車で移動していたときのこと。観光シーズンということもあってか、車内は大混雑。コンパートメントタイプの列車だったが、満席。仕方なくわれわれは通路に立っていたが、他にも大勢が立っている。

 われわれの横には金髪の大男。多分、彼のであろう大きなスーツケースが、われわれの足元を窮屈にしている。

 連れの関西出身の男が、「なんや、エライでっかい荷物やなあ、ホンマ邪魔やっ!」と文句を言う。つられて、こちらも「本当に!」などと相づちを打つ。どのみちヨーロッパだ、日本語で文句を言っても、悪口を言ってもわかるはずはない。

 ある駅に着いたときである。横の金髪の大男も降りるらしい。スーツケースを持ち上げようとする。その時だ。

 「スミマセン、チョト、イイデスカ?」

 そう言って、彼はスーツケースを持ち上げて降りていった。

 ヒロシ先生のように海外で活躍する日本語教員が大勢いる現在ならば、日本語を理解する外国人もわれわれが恥をかいたときよりもはるかに増加しているに違いない。海外だから日本語が通じないと思って好き放題言っていると、とんだ恥をかくことがあるという教訓である。
posted by Prof.T at 23:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイクロバスで・・・

 数年前、学生の海外研修旅行の引率をさせられたことがある。移動は基本的にマイクロバスだった。

 1年の男子学生は最後方左窓側の席が好きなようで、好んでそこに座っていた。ある時、彼が乗り込んでくると、3年の女子学生がすでにその席に座っている。彼女が、「あっ、ごめん。この席好きなんだよね」と言って、席を移ろうとすると、「あっ、いいっす、いいっす。僕、ここへ座りますから」と答えて、前方の席に座った。

 ある時、先に乗り込んだ私が最後方左側窓側の席に座っていた。あとから、件の男子学生が乗り込んできて、私に言った。「先生、そこ、僕の席っす。」
posted by Prof.T at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会議開催通知が来ない・・・

 先日、委員長にメールを出したのだが、会議開催の通知がまだ来ない。会議は面倒で、ないに越したことはないのだが、大学全体の会議との関係で開催しなくてはいけない。大学全体の会議は10月初旬に予定されている。それまでに2回は会議を開き、学部の方針を詳細まで決定しておく必要がある。ある問題について、大学の方針に学部が反対意見を表明しているからだ。

 学部を代表して、その反対意見を述べるのは、委員長と私である。
posted by Prof.T at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タクシーに乗って・・・

 地方都市に出張して、飲んだあとタクシーに乗った。ビジネスホテルの名前を告げるが、運転手はわからない。地名を告げ、歓楽街の真ん中にあるホテルだと言うが、なおわからない。無線で確認するわけでもない。かなり年配の運転手だが、運転手になって4年だという。リストラされて、タクシーの運転手になったようだ。しかし、地元出身だという。ならば、パックツアーでも宿泊地に指定されるビジネスホテルぐらい知っていていいはずだ。といったことを、道すがら運転手に話をした(説教ともとれるかもしれない)。

 目的地に近づいて、運転手は客引き(歓楽街だからたくさんいる)に聞いてホテルまで連れて行ってくれた。

 目的地に着いた。料金を払おうとした。年配の運転手は拒否する。目的地を告げられたのに、連れて行くことができないことを恥と感じたらしい。「料金は受け取れません」と言う。確かに、真っ直ぐ客を送り届けることはできなかった。しかし、結果的には目的地に送り届けることはできたのであり、その結果に客である私は満足の意を示し、料金を支払おうとしている。しかし、運転手は「ここまで言われて、料金は受け取れません」と言い張る。

 結局、料金を払わずに、私は降りた。しかし、すっきりしない。
posted by Prof.T at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

上級生との交流

 短期でもいいから語学研修に出かけるように指導しても、学生は教員の言うことをなかなか聞かない。それで最近は上級生を活用しようと考えている。先輩の言うことは聞くからだ。したがって、ゼミコンパ、ゼミ合宿ともに、2年から4年合同で行うことにした。

 最初は、いやいやだった学生もいったん海外に出てみれば、「早いうちに行った方がいいですよ」と言う。それを直接下級生に話させたい。
posted by Prof.T at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

就職活動

 男子学生の1人が今日3次面接。彼が決まれば、うちのゼミの男子学生5人は就職活動終了。男子学生全員が内定をもらって卒業というのは、うちのゼミとしては快挙。

 女子学生3人は未定・・・。
posted by Prof.T at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

人事、最終段階へ

 6月9日、8月29日に書いた人事の話。いよいよ大詰めのようだ。今週中に動きがあるらしい。

 上層部の賢明な判断を切に望む。
posted by Prof.T at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

視野

 うちの学生の特徴だが、視野が狭い。これは物理的にも、精神的にも言える。

 物理的な視野だが、たとえばゼミ生や見知った学生と道ですれ違ってもこちらに気づかない。たいていこちらから声をかけて挨拶することになる。要するにぼんやりと歩いているのだろう。考え事をしている可能性もなくはないが、そういう表情ではないから、目の前だけを見て、ぼけっと歩いているだけだと思っている。

 電車に乗って吊り広告に目をやることもないようだし、街の表情の変化に気づくのも遅いようだ。あまりきょろきょろすると挙動不審だが、自分の先にどのような風景、光景が広がるか、もう少し視野を広くして歩く方がいいように思う。
posted by Prof.T at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不調・・・

 不調と言っても、体調ではなく、論文の修正。半年前に書き上げたはずの論文の修正をしているのだが、いったん書き上げた(と思った)ものだから、本格的に取りかかる気が起きなかったのだが、休みもそろそろなくなるということで手を付けたら、本格的に修正したくなった。が、そうなると、とてもじゃないが、休み中に終わらない。共同研究の合宿も控えているし、他にやらなければいけないこともある。

 ぐだぐだ言ってないで、まずはやることが重要なのだが、他人に言うには簡単だが、実践するのは難しい。 
posted by Prof.T at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分への投資

 学生に留学せよ、PCを購入せよと言うと、たいてい「金がない」という答えが返ってくる。金がなければ稼げばいい、奨学金をもらえばいい、と言うのだが、たいてい口をとがらせる。

 PCが使いこなせなければ社会人として生きていくのは難しい、留学などで付加価値を付けないと、希望する就職も困難だ。残念だが、こちらの思いはなかなか伝わらない。

 程度の差はあれ、夢や希望を持って大学に進学したはずだ。それらをかなえるためには、投資をしなければいけない。それは誰のためでもない、自分への投資だ。

 PCを使いこなすためには自前のPCが必要だ。資格試験に通るためにはやはり専門学校に通った方がいい。語学を武器にしようと思えば、会話学校に通ったり、留学した方がいい。

 夢や希望を叶えるのは学生自身だ。自分で自分に投資しなくて、一体誰が投資するのか。

 「金がない」と言うのは、自分への投資を放棄していることだと思う。それは夢や希望を放棄していることだ。

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posted by Prof.T at 01:55| Comment(2) | TrackBack(0) | メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

保護者へ手紙

 大学での勉強にPCが不可欠だと言っても、うちの学生はなかなか購入してくれない。二言目には「金がない」である。金がないなら、バイトをすればよいと私は思うのだが、同僚はゼミの学生の保護者に手紙を書いた。曰く、大学での勉強や就職活動にPCは不可欠である、ついてはPC代金を出してあげてほしい。

 この手紙が功を奏して、何人かのゼミ生はPCを購入したらしい。しかし、中には「そんなものは入らない」と突っぱねた保護者もいたようだ。どうしたらいいかと尋ねてくる学生に彼はこう答えたそうだ。「そういう家に生まれたのを運命だと思ってあきらめなさい。」
posted by Prof.T at 22:53| Comment(2) | TrackBack(1) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大学図書館

 9月6日に書いた大学図書館の話。

 知り合いと訪れた大学は、いくつかの学部が郊外に移り、それら学部の図書館も統合されて、新しい図書館が建設された。社会科学系の図書館だ。入り口は学生証でチェック。訪問者はパスポート等を預けて、臨時入館証をもらう。荷物はコインロッカーに預ける。コインは荷物を出すときに返却される。このあたりは日本の図書館と同じ。

 建物は5階建てぐらいだろうか、高さはあまりないが、閲覧室の真ん中に円形の吹き抜けがあり、天井から光が差す様が美しい。吹き抜けを囲んで、検索用のPCが置かれている。ネット閲覧も自由。当然のことながら、Hotmailのメールを書いている学生もいる。
 
 蔵書は雑誌以外、閉架式。コピーはコピー機カードを購入して利用する方法。閲覧室の隅の方に数台設置してあった。この辺も日本の図書館と同じ。

 閲覧室の各机には電源があり、持ち込んだPCを自由に接続できる。このあたりは日本の大学図書館とは大分違う。日本のほとんどの図書館では閲覧室で自由にPCが使えないと思う。使える場所が制限されていたり、使えても電源の使用は制限されているのではないか。大学生が勉強するに当たってPCの利用が不可欠である以上、少なくとも大学図書館の閲覧室では、自由にPCが使えるようにすべきだ。

 訪れた図書館に無線LANが入っているか確認し忘れたが、新しい大きな図書館で、蔵書も十分にあるので、これでネットに自由に接続できれば、学生はかなり勉強できるはず。
posted by Prof.T at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

YOKOSO JAPAN

 飛行機が到着して、入管まで行く途中で、YOKOSO JAPANのキャッチフレーズを何度も見かける。ビジット・ジャパン・キャンペーンだ。 
本戦略は、日本人の海外旅行者が約1,600万人であるのに対して、我が国を訪れる外国人旅行者は、その3分の1以下である約500万人に過ぎないことから、その格差をできる限り早期に是正しようとするものです。

 このキャンペーンがどの程度効果を発揮しているのか知らないが、こと携帯電話に関しては海外から日本へ来る人々にとって不便は解消されていないように思える。海外で普段使っている携帯が使えないからだ。

 日本人のほとんどは、海外へ行くときに海外携帯をレンタルしていくのが当たり前だと思っているだろう。普段使っている携帯は、外国では使えないと思っている。しかし、こんなのは日本と韓国だけだ。それ以外の国では、基本的に普段使っている携帯をそのまま使うことができる。あるとすれば、周波数の問題だが、たいていの携帯は、いくつかの周波数に対応している。あとは海外ローミングサービスの契約をするだけだ。飛行機から降りて、携帯のスイッチを入れれば、自動的に他国の通信キャリアの電波をつかまえて、使用可能になる。イギリスからフランスに行っても、タイに行っても、ローミングサービスの契約をしていれば、普段使っている携帯が使用可能だ。ところが、日本の携帯ではそうはいかない。

 日本と他国でこのような違いが出てくるのは、第2世代携帯において、日本と韓国がPDC方式を採用し、その他のほとんどの国がGSM方式という異なる通信方式を採用したことによる。第3世代の携帯であれば、日本と他国との差はなくなってくる。事実、日本の第3世代携帯の中には海外ローミングサービス契約をするだけで、そのまま使える機種がある(ただし、高い!)。しかし、海外では第3世代への移行はもう少し時間がかかるから、不便ももう少し続くだろう。

 先進ITの象徴である携帯が、グローバリゼーションに乗り遅れているというのは、本当に皮肉だ。携帯で綺麗な写真が撮れたり、音楽が聴けるようになったり、道案内が可能になったり、財布として使用可能であったとしても、それが国内に留まっている限り、日本は携帯後進国だと考える。

 
posted by Prof.T at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨・・・

 夏に雨が少ない地域に行っていたとは言え、2週間傘を開くことはなかった。ぱらぱらと降ったりしたことはあったが傘を開くほどではなかったし、最後になって嵐のような雨になったときはぎりぎりでホテルに戻ってしのぐことはできた。これは夕立のようなもので3時間ほどであがった。

 それに比べれば、日本は雨が多いなあ。いまも空が真っ暗で、雷が鳴っているのだが、これは数時間であがるのだろうか?それとも今日はずっと雨なのか・・・。出かけたいのだが・・・。
posted by Prof.T at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帰国子女

 うちの大学、少なくともうちの学部には帰国子女がきわめて少ない。一応、帰国子女枠を設けて試験を行っているが、応募者もほとんどいない。これは海外勤務をするような企業に両親が勤めていないことでもある(海外勤務をする企業に勤めていても、そのような部門にはいないということもあろう)。学生を「中の中」(7月28、29、31日)と書いたことがあるが、親も「中の中」ということなのだろう。

 親の勤め先はどうでもいい話なのだが、帰国子女がいると周囲の学生にとっては刺激になってよいのだが・・・。ときに日本人離れした思考様式は、彼ら・彼女らと接する学生にカルチャー・ショックを与えるからだ。このカルチャー・ショックは、小中学校では帰国子女に対するいじめを誘発するのだろうが、大学ならば問題はないと思う。
posted by Prof.T at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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