2005年09月04日

到着

 飛行機、鉄道を乗り継いで、ようやく先ほどホテルにチェックイン。それにしても疲れた・・・。

 国際線の座席は、ゲートで問題なくゲット。どうやらオーバーブッキング状態で、最後まで座席の調整をしていた結果、座席のアサインがぎりぎりになった模様。実際、他の便への振替のボランティアを募集していた。目的地が異なり、3時間ほどあとの便になるが、4万円ほどの補償金がもらえるという。目的地の変更も3時間遅れも問題ないので申し出てみたが、先に手を挙げた3人ほどで締切、予定の便に乗り込む。
 
 座席は思いの外、前方で通路側。それはよかったのだが、隣に座ったアメリカ人がやたら話しかけてくる。映画を見ていても、寝ていても、話しかけてくるのでまいった。おかげで睡眠不足。いつも以上に疲れているのは、あいつのせいだ。
 
 この外国人以外はとくに問題なく、予定時刻より若干早く目的地到着。中心部の駅まで出て、高速列車に乗り換え、先ほど当地に到着した。
posted by Prof.T at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乗り継ぎ空港にて・・・

 国内線に1時間弱乗って、国際線へ乗り継ぐ空港へ到着した。航空会社のカウンタへ行き、座席の指定を頼む。職員が端末を叩く。アサインされず、「ゲートで」と告げられる・・・。

 果たして座席はあるのだろうか?

 まあ、あるのだろうが、後方の真ん中の席に押し込められるような気がする・・・。
posted by Prof.T at 05:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 他人の不幸は蜜の味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

搭乗を待ちながら・・・

 セキュリティが厳しくなっているので、早めにホテルを出たら空港に早く着きすぎた。

 ともかくチェックインをしようと思って航空会社のカウンターに行ったら、コードシェア(共同運航)便だから、別の航空会社のカウンターで手続きをせよと言われる。で、そちらへ行ったら、予約が入ってないと地上職員に言われる。驚いたが、早く着いたおかげで余裕はある。その地上職員が別のカウンターに行けと言うので、まあそちらでゆっくり話をしようと思ったのだが、地上職員は相変わらず端末を叩いている。便を間違えて見ていたのか、プロとして安易に他のカウンターに行かせたくなかったのか、どちらかわからないが、しばらくしたら搭乗券が出てきた。まあ、いろいろありますな。

 全部、通路側の席かと聞いたら、そうだと答えた。カウンターを離れて確認したら、乗り継ぎの国際線には座席番号が入っていない・・・。別の航空会社(予約した航空会社)の便なので、座席の指定ができなかったのだろうか?まさか自由席ということはないだろう・・・。乗り継ぎの空港にあるカウンターで座席をもらわなくてはいけない。貨物室ではないだろうな!?

 セキュリティを抜けて、天気のよい空港を見ながら、搭乗を待っているところ。


続きを読む
posted by Prof.T at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。