2005年09月20日

眞鍋を叱る・・・

 睡眠2時間で起きていたら、午後になってつらくなった。頭の芯が痛くて、視界が狭くなってきた。これでダウンかと思ったが、眞鍋かをりのブログを読んだら、目が冴えてきた。いや、頭に来てね。

 夏に特に何もせず、ちょっと凹んだくらいで、「青春からの戦力外通告」はないね。過剰な表現だし、ホントに凹んだやつが使うような表現じゃない。演出臭くてやだね。きらきら光り輝く海を恋人と駆け回るのが、青春とでも思ってるのかね?

 好きな仕事を瞳をきらきら輝かせているのが青春かね?でも、好きな仕事でもつらいときがあると言ったのは当の眞鍋だ(4月18日の記事参照)。

 酒を飲んで酔っぱらって、議論ふっかけて凹まされて、オイラの存在は何なんだ!なんて、自問自答している。大学生ぐらいの世代はたいていはこんな凹んだ青春を送っているはずだ。幸せいっぱい、夢いっぱい、光り輝く青春を送っているなんてのは、ちょっと眉唾だ。

 もう1つ。体調、崩しすぎ。忙しいのはわかる(何しろテレビに、新聞、雑誌、インターネット、あらゆるところに眞鍋を見ない日はないからね)が、だからこそ体調管理はしっかりやらないといけない。プロなんだから。

 というわけで、悩んで、凹んで、立ち上がれ、眞鍋!
posted by Prof.T at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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