2005年12月14日

続・M先生の愚痴・・・

 M先生の愚痴は続く。

 最近、ボス(を気取っている)教員(7月25日、「M様、固まる」)に、呼び止められていろいろ言われたらしい。「若いのに委員会が多すぎる」、「忘年会の幹事など、人気取りのようなことをやるな」、「研究をしろ」、「お前ら、酒を飲みすぎだ!」等々。

 「年配の先生方が仕事をしない(仕事ができない)から、若手に仕事が回ってくるんです!」、「人気取りではなく、依頼されたからやっているんです!」、「ここ10年、論文を書いていないあなたより、よっぽど研究をしています!」、「痛風で酒が飲めないだけだろ!」等々、反論したかったが、言えるはずもなく、「はあ、はあ」と、聞いていたらしい。

 いやはや、とんだ災難だ。ボス(を気取っている)教員は、そう説教して、自分の子分にしたいのだろうが、「そんな奴のいうことを聞くことはない。知らん顔をして、教育、研究に専念しなさい」、M先生。
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M先生の愚痴・・・

 昨日、M先生と話したときに出てきた愚痴。

 1つは委員会の数と回数の多さ。1年目だというのに、6つか7つの委員会に入っている。これは多い。ちなみに私の1年目は委員会はゼロ!1年目は授業準備などで大変だから、まずはそちらに専念してもらおうという、当時の学部長らの考えに基づくものだった。持ちコマも規定よりも1コマ分少なかったが、学部長(当時)は「いいんじゃないでしょうか」とおっしゃってくれた。たかだか9年前のことだが、「古き良き時代」であった。

 その後、「新任教員に早く大学に慣れてもらう」という理由で、1年目から委員会に入ってもらうようになった。とはいえ、せいぜい1つか2つで、さすがに6つとか7つとかはなかった。確かに、M先生は多すぎる。

 おまけに、その中の1つの委員会が毎週のように開かれている。委員長が妙に張り切っているのだ。先週も開かれたこの委員会は、今週もまた教授会のあとに開かれる。教授会のあとには学部の忘年会がある。M先生は幹事だから、それもあって、「何で教授会のあとに開くんですか!?」。私に言われても困るのだが、それが愚痴の愚痴たるところだ。

 私もその委員会のメンバーなのだが、教授会後は学外のある会合に参加するので、長引いたら途中で失礼することになる・・・。幹事のM先生には申し訳ないが、学部の忘年会は欠席する。
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2005年11月26日

おじさんの基準4

 昨日の食事会はフレンチ。幹事がいろいろおしゃれな演出を考えてくれた。その1つがビールを出さないこと。どうしてもおじさんたちは「まずビール!」となるが、フレンチには似合わない。お店が気を利かして、ビールを用意してくれていたが、幹事が丁重に断り、白ワインで乾杯することにした。

 ところが、教員たちがどかどか入ってくると、「ビールはないの?」、「まずビールだろ?」の大合唱。年配の教員に言われたら仕方がない。幹事もしぶしぶビールを出すことに同意する。やはりお店の方が正しかった。おじさんの「まずビール!」という習性をよく知っている。

 ちなみに私はシャンパンによる乾杯を提案してみたのだが、予算の関係で却下された。いや、安いスパークリングワインでよかったのだが・・・。

 
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2005年11月19日

昨日学部長が・・・

 昨日の会議で学部長が鼻声だった。前日飲み過ぎたのだろうか、風邪を引いたのだろうか、それともその両方なのだろうか?

 このことを同僚に話してみると、「私も気になっていました」。
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2005年11月05日

つきあいのいいM先生

 ゼミ旅行に一緒に行くM先生はつきあいがいい。この間の火曜日にしゃぶしゃぶを食べたときも実は一緒だった。しゃぶしゃぶを食べたあと、長老から電話がかかってきて、さすがに家に着くところだからと断った話を記事(11月1日「長老から電話」)にしたが、長老はそのあとM先生に電話したらしい。

 M先生はすでに家に着いていたのだが、学部長と長老に呼び出されたら行かないわけにはいかない。家を出て、彼らと一緒に飲んだらしい。大学近くに住んでいるのがそもそも失敗なのだが、それにしてもつきあいがいい。
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学部長を叱った、が・・・

 昨日の飲み会の席で、学部長を「叱った」。教授会その他の会議で上がってきた学部の声を学長らとの会議できちんと伝えていない件である。

 「何だか会議で言い忘れているらしいじゃないですか。困ります!」

 「当たり前だよ。言わなければいけないことが3つくらいあれば、1つくらい忘れるよ!」

 おいおい、1/3では忘れすぎ!
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2005年11月04日

議論に熱くなって・・・

 会議中に、議論に熱くなりすぎてしまう教員がいる。

 最初は議題に関係している話をしているのだが、質問されたり、反論されたりしているうちに、論点がずれていく。批判されるとむきになってさらに熱弁をふるう。ある程度まで行くと、引っ込みがつかなくなる。場合によっては感情的になる。過去にいろいろ経緯があって、私怨が含まれていたりするとなおさらだ。

 今日の会議でもそういう教員がいた。その教員の言っていることもわからないわけではないが、熱くなりすぎて途中から言っていることが矛盾してきている。したがって、事務サイドにいいように突っ込まれる。途中からはやや悲惨な感じだったが、何とか委員長がまとめてくれた。

 要求を通したい気持ちはわかる。大学をよくしたい気持ちも理解できる。それならそれで、冷静に議論する必要があるし、ある程度の根回しなども必要だ。教育施設の改善も必要だが、その教員の場合には議論の仕方に改善が必要だ。
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2005年10月28日

会議拒否症

 午前中の会議は全学的な会議で、学部を代表して前学科長と私が出席。新入生歓迎行事に関する会議だが、どうにもこうにも最初に結論ありきの会議で、学部の意見は通りそうもない。

 ところで、今朝つくった資料は、この会議のためのもの。もともと前学科長がつくる予定だったが、昨日彼から「つくってくれ」と言われた。

 最近、前学科長は会議拒否症らしい。学科長としていろいろ会議に出ていたが、それをこの春退いてからは、どうも会議に出ることが苦痛になっているようだ。さすがに出ないわけにはいかない会議が多いから出席しているが、会議資料をつくるといったことも当然苦痛らしい。学科長時代の苦労を知っているので、そういう話を聞けば、つくらないわけにはいかない。それで、資料を作り、今日の会議でも彼に代わって学部の考えを私がもっぱら話した。

 昨年度から2ヶ月に1回ほど委員会を開き、検討してきた学部案だが、理由もなく空しく葬られようとしている。一体どれだけの時間を浪費させるのか。前学科長ならずとも、会議拒否症にならないほうがおかしい。
posted by Prof.T at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 教員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月15日

いつでもスーツ

 とにかくスーツ、いつでもスーツという教員も多い。服装に無頓着で、とりあえずスーツを着ていればよいという発想のようだ。

 私は、中学、高校等の制服反対論者で、自分の着るものは自分で決めるべきだと考えている。したがって、とりあえずスーツを着ていればよいという考えはとらない。

 いつでもスーツの30代の同僚がいる。彼はいつも白のワイシャツで、おそらく中学、高校と着てきた制服に白のワイシャツの延長線上に、今のスーツがあるのだろう。
posted by Prof.T at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 教員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4割の先生

 昨日、中華を食べながら今年着任した教員のことが話題になった。彼の授業は厳しくて、単位を取れない学生が続出しているらしい。うちのゼミ生も何人か不可をもらっているようだ。

 「何でも最初の授業で4割落とすって言ったんだって?」

 「ええ、そうなんですけどね。実際は違うんですよ」と同僚が答える。

 「はい?」

 「4割落とすと言っておいて、実際は6割落としているんです。」

 なるほど、単位が取れている学生が4割か。落ちるか、通るかの違いはあるが、どちらにしても、4割の先生であることに変わりはない・・・。
posted by Prof.T at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 教員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

頭の中に本の地図

 「全部読んだんですか?」(7月3日の記事)にトラックバックをいただいた。aus_pflichtさん(でいいのかな?)、ありがとうございました。

 aus_pflichtさんが尋ねた先生は、「頭の中に本の地図があって、何を書く時にどの本を見たらいいのか分かるんだよ」と答えられたという。おお、格好いい!私もこれを拝借しよう!!続きを読む
posted by Prof.T at 21:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 教員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

批判と責任

 前述の小心な教員たちだが、気が小さいのだから会議でも黙っているかというと、そうではない。結構、勇ましく発言をするのである。

 発言をするのだが、しかし、彼らの発言は批判ばかりだ。教授会、学科の会議にしても、彼らは学部、学科の方針に反対する発言ばかりだ。委員会にしても、委員長や他の委員が作った試案を厳しく批判する。だからといって、彼らが代案を出すことはない。「そんなに批判するなら、代案を出すべきだ」と言っても、「それはみんなで考えるべきだ」とわけのわからぬことを言う。

 前回の会議で、何人かの委員が試案をつくってくることになったのだ。そのことについては彼らも賛成したはずだ。ところが、試案が提出されると、全面否定、みんなで考えようと言る。そう言いながら、代案は示さない。そもそも試案をつくる役割は引き受けない。

 彼らは勇ましく批判するが、批判するだけで、責任を引き受けようとしない。何らかの提案をして、それを実行するということは、責任を引き受けるということである。提案は必ずしも成功するとは限らない。そのリスクを背負う覚悟が必要だ。結局、批判だけする彼らは、責任を回避しているのであり、その点で、小心者であることを露呈している。

 入試の会議でも、委員長と職員とが調整してつくった試案を勇ましく批判していたらしいのだが、「お守り」を務めた職員は、いつも呆れて聞いていたという。
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小心

 先の記事に書いた海外恐怖症の教員は、当然といえば当然だが、かなり小心な人間のようだ。以下はある職員に聞いた話。

 うちの大学にも全国各地に試験場を設けて入試を行う、地方入試とか全国入試と言われる試験区分がある。大きな会場だと教職員会わせて20人ほど試験監督として出張するが、小さな会場だと受験生は10人ほどで試験監督も教員1名、職員1名で構成される。責任者は教員である。誰がどこへ出張するかは、事務職員が入試関係の委員会の委員長と相談して決める

 ある年、件の教員がある小さな会場の試験監督として出張ということになった。当然彼が責任者で職員が1名同行する。受験生が10人程度といっても、入試だから事故があってはならない、教員の責任は大きい。なかなか緊張する仕事である。

 とはいえ、いい年をした教員が「僕で大丈夫かなあ、何か事故は起こらないかなあ、心配だなあ」という電話を入試担当の事務職員にすることはないだろう。「いや、先生、大丈夫です。先生なら大丈夫です」と答える職員に「そうかなあ、不安だなあ。本当に大丈夫?」と返し、「いえ、先生なら大丈夫です」というやりとりが30分ほど続くという。

 地方試験前に「お守り」をしなければならない小心者の教員は、彼以外にもいるという。
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2005年09月01日

公と私/ドライとウェット

 教員もさまざまだから、つきあい方も多様である。家族ぐるみのつきあいまで求めるタイプもあれば職場だけの関係と割り切るタイプもある。これは学生との関係にも言える。学生を家に呼んで飲み会やコンパを開くタイプと一切呼ばないタイプまでいろいろだ。ウェット・タイプとドライ・タイプとでも言えばいいだろうか。

 大学院の指導教授はドライ・タイプの典型だ。学生とのコンパには必ず顔を出すが、学生を家に呼ぶことは一切ない。同僚を呼んで家でパーティ、宴会を催すこともない。年始の挨拶に伺う先輩もいるが、私はいつも帰省して失礼しているので、住所は知っているが、一体どのような家に住んでいるのかは知らない。

 同僚の中にはウェット・タイプがいて、彼の場合はホームパーティが好きで、私もこれまで何回かお宅に呼ばれた。だいたい5人ぐらいがいつも招待されるのだろうか。仲のよい家族で子供たちも会話に加わる。同僚だけでなく、ゼミの学生も招待してコンパを行っていると聞く。奥さんの手料理がたくさん食べられ、下宿生活をしている学生には大好評らしい。
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2005年08月22日

もっとも・・・

 女性を敵に回したくないので付言しておくが、男性にも機械音痴を自認する人がいる。

 うちの大学にも「いや〜、パソコンが苦手でね」とか「いつまで経ってもメールの使い方がわかりません」と言う年配の教員がいる。それだけならいいのだが、「すみません、ちょっと先生、教えていただけますか」と言ってくるから困る。「女房はできるんですけどね」と言いながら、こちらの操作を見ている。だったら、女房に教えてもらえよ、と思うが、もちろん思うだけで口には出せない。やはり彼らもマニュアル読まない人間で、だいたいが自分の言うことだけ言って、人の言うことを聞かない人たちであることが多い。

 ただし、彼らが「パソコンに弱い」と言ったとしても、全然可愛くもなく、したがって、騙されることはないということである。
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2005年08月21日

割り勘

 最近はM川先生、学部同僚の飲み会には出席しないが、以前はよく参加していたらしい。進んで幹事を引き受けていた。幹事といっても店を取るのは年配の教員に任せて、飲み会の席で料理、酒の注文、勘定を引き受けていたのだが、それでも進んで幹事役をするものだから、「感心なやつだ、若いのに気が利く」と同僚の受けもよかった。

 ある日の飲み会のことだった。いつものようにM川先生が幹事役を引き受け、楽しく飲み、食べ、語った。勘定の段になった。割り勘ということで幹事役のM川先生が計算して、みんなから集めた。ところが、割り勘にしたはずの勘定がどうも合わないことに、ある年配の先生が気がついた。どうも高すぎる。不審に思ったその先生が計算してみたところ、合計金額が人数ではなく、(人数-1)で割られていたのであった。M川先生が、自分を除いて、割り勘にしていたのである。割り勘の計算ができないうちの学生(7月28日「中の中」参照)とは大違いである。

 その後、M川先生が同僚から飲み会に誘われることはなくなった。
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ご職業は?

 M川先生、実は別荘を持っていて、今頃は涼しく避暑生活を楽しんでいることと思う。なかなか立派なマンションも購入済みだ。うちの大学の安月給でこのようなリッチな生活が楽しめるのは、院生時代から貯金に励んだ結果である。月20万円を超える家庭教師だけでなく、他のアルバイトもやっていたので、当時のM川先生、その辺のサラリーマンよりもはるかにリッチな院生だった。それでもいつ就職できるかわからないから、毎月せっせと郵便局へ行って貯金をしていた。まだATMが普及していない頃の話である。

 M川先生、着るものにお金をかける気がないので、だいたいボロボロのTシャツによれよれのジーパン姿だ。郵便局にもその格好で貯金に行く。夏なら短パンにサンダルだ。そんな小汚い格好の青年が毎月かなりの額を預金しにくるので、窓口の職員がみんな不審に思ったらしい。ある日、いつものようにボロボロのTシャツに、短パンサンダル姿で貯金に行ったら、局長が出てきてこう言ったそうだ。「すみません、ちょっとお話を伺いたいので奥にいらっしゃってもらえますか?」奥でどういう職業か、どのように毎月そんな額の貯金ができるのか、聞かれたのである。怪しい商売をしていると思われたのだろうが、月3万円が相場の家庭教師を1回3万円でやっていたのだから、詐欺師も同然だ。怪しいと言えば十分に怪しい。

 
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3万円

 世の中には調子のいい人がいる。この業界も例外ではない。

 わが学部のちょっと年上の同僚(M川さんとしておく)も本当に調子がいい。今から30年くらい前の話だ。M川先生もやはり院生の頃に家庭教師をしていた。

 ある家庭教師先での話。はじめて伺い、父親と話をした。「それではお願いします」ということになって、「ところでいくらお支払いすればよろしいのですか」と相手が聞いてきた。「相場は3万円ぐらいです」とM川先生は答え、父親は「承知しました」と応じた。

 月末、「ご苦労様です」と言われて、渡された封筒がいやに厚い。中を見ると、1万円札が20枚以上入っている。「よろしいですか?」、「はい、結構です。ありがとうございます。」

 M川先生は1ヶ月3万円が相場だと言ったつもりだったが、父親は1回3万円が相場だと思ったのだ。M川先生が最後まで黙っていたのは言うまでもない。
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